玉繭物語というゲームは、近藤勝也という絵師、そして 松前公高という楽師がいたことで、 今ここに存在しているのである
玉繭の世界を絵で、そして音で作り上げ、 広げていただいた両氏のことを少しだけ、 このコーナーでご紹介したいと思う。