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「面白さ」を追求し続ける事で「夢中」になるコンテンツを
生みだします


代表取締役社長 星野 孝

「空想実現」から「コンテンツの創造」へ

家庭用ゲーム機が本格的に普及して30年が経ち、元気株式会社は2015年10月で設立25周年を迎え、 これまでに数多くのゲームソフト・パチンコ・パチスロ開発を行ってきました。

当社はゲームソフト開発会社として「空想実現」という 理念からスタートし、当時もゲームだけに留まらず デジタルエンタテイメントという分野でコンテンツの創造を 目標としておりましたが、現在ではパチンコ・パチスロが 加わり、より大きな総合アミューズメント企業としてコンテンツを創造する事を目標としています。

総合アミューズメント企業という夢の実現へ

ゲームソフト開発は、この30年の中でハードウェアが大きく進化し、ゲームその物もそうですがゲームを楽しむ環境や 楽しみ方も多様化され、それに伴いソフトウェア開発も進化、 多様化してきました。

2007年より参入しているパチンコ・パチスロ開発においても、 日進月歩の勢いでハードウェアの性能が進化しています。それらの中で液晶機器開発は特に目覚ましいものがありますが、当社ではその液晶機器開発の進化に、設立当初より行っているゲームソフト開発で培った企画力と技術を活かし、総合開発がおこなえる会社として大きく成長しています。 そういった環境の中、会社として成長し総合アミューズメント企業という夢を実現する為には、社員ひとりひとりが成長できる、力を発揮できる環境が必要です。

当社ではその環境として若い社員でもアイディアを提案しやすい風土があります。風土は元気という会社の中で社員によって脈々と育まれたものです。 この風土を大切にしていき社員が「面白さ」を追求できる、より良い環境を整えてまいります。

わたしたちは、これからも新しい遊びの価値を「生み出し」
様々な「楽しさ」を提供します。

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